ご利用方法


サービス内容

共同生活援助(グループホーム)地域での少人数の共同生活を支援するサービスです

共同生活を営む住居において、主に夜間に相談、入浴、排泄または食事の提供・介護、その他の日常生活上の援助を行います。

 

 

対象者

障害のある方(知的障害、精神障害の方々)

 

*身体障害者の方については、65歳未満の方または65歳に達する日の前日までに障害者福祉サービス若しくはこれに準ずるものを利用したことがある方に限ります。

 

 

ご入居までの流れ


基本的な入居までの流れは、以下のようになります。

STEP1

介護給付費支給決定を受け、当ホームをご希望される場合



STEP2

お電話にてご連絡 ・・・ 見学日時やご相談の機会を設けます

 

※適切なサービス提供に努めるため、入居に至る生育歴や生活環境、病歴、他の医療・福祉サービス等のご利用状況等をご確認させていただきます。

*提供された情報につきましては、適正かつ慎重に取り扱うものとし、ご利用期間中ならびにご利用終了後も個人情報の適正管理に努めます。)

 



STEP3

体験利用

(1週間前後のまとまった時間と期間を使って、実際にホームでの生活を体験してみます。)



STEP4

カンファレンス・意向確認

 



STEP5

体験利用

(1週間前後のまとまった時間と期間を使って、実際にホームでの生活を体験してみます。)



※細かい契約諸条件等につきましては、契約締結時に詳しくお話しさせていただきます。

また、入居後も随時ご相談等の機会を設けますので、私たちと共に生活支援にお力添えくださいますようお願い申し上げます。

ご利用料金

内容

金   額

備   考

障害者福祉サービス

利用者負担額

厚生労働大臣が定める基準額の1割相当分。

但し、各市区町村長が定めた利用者負上限月額を限度に決定される。

家賃

いろどり

(月額) 35,000円~9,000

両ホームともに部屋向きや広さに若干差異があり、金額に幅があります。

くちぶえ

(月額) 35,000円~9,000

食材料費

共通

(月額) 15,000

3か月ごとに実費精算とします。

光熱水費

共通

(月額) 25,000

年度末に実費精算とします。

日用品費

共通

(月額)  2,000

年度末に実費精算とします。

預り金管理料

共通

(月額)  1,000

預り金希望者のみ適用します。

平成29年11月1日現在

(註1)各自の嗜好品や特定の商品等をご利用される場合は、原則として自己負担においてご用意

    していただくことになります。

(註2)利用料金が変更される場合がございますことを予めご了承願います

お支払方法

サービス提供月の翌月10日を目安に請求書をお送りいたします。

原則として、月末までに当法人が指定する口座へのお振込みにてお支払い願います。

なお、預り金管理をご利用されている場合、預金口座から利用料金を回収させていただく場合がございます。